トウキョウダルマガエル[Tokyo Daruma Pond Frog]
Mon.19.04.2010 Posted in トウキョウダルマガエル[Tokyo Daruma Pond Frog]
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「たのしい時はケロヨ~ン」

[☆生息域:日本 ☆体長:オス3.5-7.5cm メス4.5-8.5cm 体重:5-35g]





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「かなしい時もケロヨ~~ン」





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「バ~ハ~ハ~~~イ」





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comments

知ってます、知ってます!

このカエルはTVに出てました!何で出てたのか忘れましたが、名前に東京とついてたので、ニャホさんのことを思い出しながら見てましたよ~~

やっと時間が出来たので、今からブルース見ます!(女帝がDVDプレーヤーをくれたのです。鬼もたまには親孝行します☆)

(^^ゞトウキョウというのは

(゚▽゚*)産地が東京だからですか?
チャーミングなカエルですね~(=^∇^)ノ
東京というと東京ブギウギ♪を思い出します。
(何歳だい??)

三毛猫さま

トウキョウダルマガエルをテレビでご覧になって、私を思い出されたのは、正しい感性だと思います。いや、なにも自分の容姿の事を卑下したいのではありません。

いつもながらの関西人批評もどきですみませんが、だいたい大阪の人は東京人を「ツンツンしている」「カッコつけている」と思い込みすぎです。

ビートたけしや萩本欽一らを輩出しているように、東京下町(場末)は、ダウウンタウンの松本君や浜田君の生まれ育った尼崎と大差ありません(さっきテレビで見ました)。

六本木とかをチャラチャラした格好で歩いている奴は、みんな地方出身者です。彼らの脳内にある「東京風」を体現すると、あんな装束になるのだと思います。

「ブルースブラザース」、面白いっすよー。まるで三毛猫さんと、行方不明の豪快なご友人のようですよ。

占い師mecha様

トウキョウダルマガエルは、いわゆるトノサマガエルの一亜種とのことです。関東からmechaさんのお宅の仙台の方まで棲息しているようです。

ケロヨンというより最初の方の写真は「オメー、ヘソねえじゃねえか」のコルゲンコーワのかえるに似てますね(mechaさんにしか通じないか?)。

笠置シヅ子は戦後日本芸能史で最強かも知れません。何しろ、あの美空ひばりが笠置シヅ子のモノマネで世に出たくらいですから。映画でもエノケン(榎本健一)と対等に渡り合っています。彼女はもっともっと評価されて良いと思います。

東京ブギウギ・ジャングルブギ・買い物ブギ↓
http://www.youtube.com/watch?v=R398WMiq0Kw&feature=PlayList&p=94F1C04CAF663CBB&playnext_from=PL&playnext=1&index=8

現代には松浦亜弥という器用な娘がいますので、彼女に「新ブギの女王」をやらせれば、笠置シヅ子の十分の一くらいやるかもしれませんね(それでも大成功)。なにしろこのまま埋もれさせては勿体無い才能だと思います。

さらに余談ですがこのブログの本体の「トーキョー サイトシーイング ガイド」は止めるつもりはまったくありません。1年以上更新してないけど(ぐぎゃはは)。

東京ブギウギで思い出しましたが『東京ラプソディー』も凄いです↓
http://www.youtube.com/watch?v=iF6c7FSo9t8
ほとんどナンセンス・ソングのようなインパクトがあります。

だるまカエル

うあっはは!東京ってつくからニャホさんを思い出しただけで、顔がカエルに似てるとは思ってませんでした。でもそう言われればちょっと似てるかも~~笑

ブルース、面白いです!昨日は半分だけ見ました。今日仕事が終わったら半分みます。でもDVDを途中から見る方法がわからないので、また最初から見るかも知れません。

東京は私の憧れの町です。代官山とか言うところがあるでしょ?お店の前にハーブを売ってるらしい!これを聞いて感動しました!店の前に仏壇の花を売ってるこの辺のスーパーとは大違いです☆

三毛猫さま

えー、似ているのは顔ではありません。スタイルと言うか、はっきり申せば「お腹」です。

私は東京生まれ東京育ちですが、代官山という所に1度しか行った事がありません。渋谷まで行って、そこから私鉄に乗り換えて、などと考えるだけで瞳孔が拡散しそうになります。

原宿や代官山とか、昔は静かな所だったはずですが、横丁とか路地裏とかまで訳わかんないヨコモジ名(それが『カッコイイ』と思っているんでしょうね…)のお店がはびこっているのは何だかなーと思ってしまいます。

まあ、大阪にもアメリカ村ってのがあるでしょ。あれみたいな感じなのかなあー。東京にはお店の前にハーブを売ってるどころか、駅名が「お花茶屋」という地域さえあります。↓
http://blogs.yahoo.co.jp/hanakoparis/49705322.html
こちらの方が私の脳には心を躍らせてくれるものがありますね。『明日のジョー』一行が訪れた堀切菖蒲園も近くですぜ!!


倉井ストア

ぎゃはっは!な~んでみな「定食609円」「大盛り662円」という半端な値段にコメントされてないのでしょうか?ひょっとして東京の人はニャホさんのように「9円」とかふつ~に持ち歩いているのでしょうか?

大阪でこんな値段はありえません。絶対「私、端数はきらいやねん」という、値段を好き嫌いで決めるおばさん(私のような)がいて、値切られるに決まってるからです。うそだと思ったらおもちゃのひろくんに聞いてみてください☆

みかんぴあの様

あの定食の価格設定は倉井ストア独特のものです。少なくとも東京一般にこのような事になっているわけではありません。

でもまあ東京では表示価格で買うのが普通ですね。しかしこれは私としては妥当だと思います。だって始めからこれ以上下げられない価格を書いておけば、価格交渉に費やす時間を短縮できるではありませんか。

おそらく大阪の商人は正価にちょいと上乗せしているのではないでしょうか。で、それをお客さんが「値切る」。正価に戻す作業をしているのだから別に恥じ入る事ではない。そこに生まれる人間と人間のセッションを愛しているのでしょうね。

これはこれで浪花文化というものではないかと思います。どちらかというとこのスタイルの方が人間的なのかもしれません。

おもちゃのひろくんが
「おっちゃん、このウルトラマンもう少しどないかならんか~」
「殺生やがな。ワテの財布の太陽エネルギー消耗してまうがな。店の帳簿のカラータイマー、ピコピコ言ってまんねんで。すっかりピコやピコくちゃや」
などとやりとりする図を想像して笑ってしまいました。

もしも~し?(笑)

僕は値段交渉が下手です!
・・・と言うより面倒くさい!
フリーマーケットなんかじゃ値段交渉は当たり前ですが僕はしたことが無い!(笑)

それよりこのカエルの目が面白いです!
この目玉が飛び出すカエルのオモチャが売ってたら定価で買います!(^o^)

おもちゃのひろくん様

これは失礼しました(笑)! 私も値切り交渉は苦手です。かつて発展途上国で買い付けをしていたとき、平気で200倍くらいふっけけてくる輩を相手にしていましたから、とても疲れました。

甘い日本人は、相手の言い値の半分になると、大喜びで買ってしまうので、相手の方が1枚も2枚も上と言わざるを得ません。

カエルの目玉はどうもノドの神経とか筋肉とかに繋がっているらしく、食物を嚥下する時に目玉も動いてしまうようなんです。

それを知っていると、なんだか「ウメ~」と言っているようで楽しくなります。

(ノ*~∇~)ノオオォォォ ケロヨン 懐かしい響きです~!

テレビのケロヨン 大好きで、『ケロヨンショー』をみたいと
父におねだりしました。。。

バッハハ~~イ!って久し振りに聞きました。

おもちゃのひろくん ケロヨンのフィギア 持っていないかしら~(笑)

マリア様

若者に媚びない『極楽動物園+1』です(笑)。「ケロヨン」を知らない奴は切腹しろ馬鹿者と言いたいです。

古典落語での「一文、二文」を現代人にも分かりやすいように「円」に置き換えるような愚は冒しません。うひゃひゃ頭が硬直してるだけなんすけどね。

ああっケロッピよりもケロヨンを! コルゲンコーワのケロちゃんを!! そしてそして勧銀の「のばらちゃん」カムバア~~~ック!!!


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