シロフクロウ [Snowy Owl]
Sat.26.09.2009 Posted in シロフクロウ [Snowy Owl]
09-Snowy Owl-0925-1
「おもてパンや~~~」(くだらん)

[☆生息域:北極圏のツンドラ地帯 ☆体長:50-70cm (翼開長:130cm-165cm) 体重:1.6-3kg]





« コモンツパイ [Common tree shrew] | Home | ブラッザ グエノン(ブラッザモンキー) [De Brazza's Guenon]  »

comments

うらめしや~~~(と切り返す)

ハリー・ポッターのフクロウだ~(^▽^)/
ホント、手(羽)をうらめしや~にしていますね。
(^^ゞやっぱり鳥は何でも可愛いわ~。
でもフクロウの常食って・・・ペットには出来ませんワタシ。

占い師mecha様

シロフクロウはどういうわけか他のフクロウよりも表情が豊かなんです。フクロウに特有の首をぐるりと180°回す動きも、多いようです。

笑ってるような顔、ブーツのような足、伸びる首、1日中眺めていても飽きる事がありません。

シロフクロウの餌はさすが猛禽類だけあって、かなり凄まじいですね。ただ、人間ほどではないと思いますが。


お、そうでありましたか?
永いこと『「おもてパンや~~~」(くだらん)』の意味を理解できずおりました。。。
な~るほど!それはくだらん!
実にくだらん!ブハハハハ

あ!これ可愛い!!

ニャホさん、お願いがあります!
この子を小さくしてください~~大きさは100×100で。
日記の上に貼らせてね~~

こんばんは!

うらめしや~

・・・と言うか、このフクロウ、ウインクしてる事の方がビックリするのですが・・・。

syugyousou様

お、「実にくだらん!」とは強度の便秘ですか。

・・・・・・・私は寄席発祥の地で生まれ、同じ小・中学校の先輩には萩本欽一氏、隣の小学区には渥美清、上野公園を散歩をすれば根岸からやって来た先代・林家三平とすれ違うという、笑いの聖地で育ったのです。
http://tokyosightseeingguide.web.fc2.com/weekly-tokyo35.htm#8-30

そ、それがオモテパンヤだのクダラナイだの妄言を吐き散らす事になるとは。老醜とはあな怖ろしやですな。先日の「キングオブコント」の前半の体たらく(後半はビデオのセットの間違いで録画されていなかったため)を見て、若者達の発想の飛躍力の無さを嘆いていたのですが、私自身が壊れかけてますがな。こりゃまったどうじゃろかい!

三毛猫さま

了解しました。鋭意努力してみますです。 でも真四角だと手(羽)の感じが分からなくなってしまうかも知れません。ま、とにかくやってみます。

尻切れトンボならぬ胴体切断フクロウになってしまっても怒らないで下さいね。私は腹掻っ捌きませんよ。

おもちゃのひろくん様

このシロフクロウはずいぶん長い間片目をつぶっていました。私も怪我をしているんじゃないかと心配になったほどです。

しかもあの瞼。奇麗な瞳が見えたときにはホッとしました。シロフクロウは「笑うフクロウ」として有名になっただけあって、表情が豊かで見ていて飽きないんです。菜食主義のシロフクロウがいたなら、私も飼いたいくらいです。

ニャホさん、ありがとうございます☆

早速貼り付けました☆なぜか私は白ふくろうに心奪われます。
前はずっとでかい白ふくろうの「むちゃくちゃでござりますがな」を貼ってたのですが、源さんの猫の年齢ツールやブログ仲間の本の紹介をメニューに追加したら、全体が長くなったのでやむなく自分の作った「可愛い動物シリーズ」にしていたのです。

がっかりしてたところに白ふくろうが☆もうこれは運命としか思えません。ありがとうございます~~!
☆ъ(*゚ー^)> パチンッ♪

三毛猫さま

喜んでいただけたなら幸いです。

「むちゃくちゃでござりますがな」も小型化して送ります。コレクションに加えておいてください。おっしゃってくださればパラパラのスピードは簡単に変えられます。

シロフクロウは北極圏に棲んでいる鳥なので、夏は苦手なはずなのですが、上野の彼らはずっと元気そうでした。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)