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ルリカケス [Amami jay/Lidth's jay]
Mon.31.08.2009 Posted in ルリカケス [Amami jay/Lidth's jay]
09-Amami jay-0820-1
「瑠璃とは宝石(ラピスラズリー)の事です」
[☆生息域:日本(奄美大島、加計呂麻島、請島) ☆全長:約40cm ☆絶滅危惧種]

4年越しで狙っていたルリカケスをやっと掲載できました。
なかなか目の前に現れてくれない上に、ルリカケス舎は薄暗い場所が多く、せっかく撮っても見るに堪えないブレ写真になってしまうのです。
この鳥も私にとっては「幻の鳥」であります。



09-Amami jay-0820-2
「宝石でもお腹はすきます~」





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comments

こんにちは

お久しぶりです。暑いのと忙しいので相変わらずなかなか
PCの前にゆっくり座れずじまいでした。
上野動物園にはたくさんの鳥がいるのでこの子↑が
どこにいたのか思い出せないです(*ノω<*)
涼しくなってきたのでまた遊びに行きたいです~。
なんだか引越しの話もでなくて宙ぶらりんな感じです。

マンクスロフタンのマロンちゃん、先月の5日に行ったときには
ちゃんと見てきましたよ!相変わらず角がすごいなと
思ってたんですよ。そういえば一緒に見ましたよ。
ヤギたちのご飯に間に合うからって行った帰りだったと思います。
あの素敵な角を見られないのは残念ですね。たまにしかいけませんが
やはり亡くなったと聞くと悲しいです。ニャホさんは、もっとさびしいですよねo(TヘTo)




間違えました。

先月の5日ではなく今月の5日でした。
急に寒いくらい涼しくなったのでうっかり9月と思い込んでました。

日本の野鳥大辞典

~などという本を見たら、ルリカケスくんは、
ヾ(・◇・)ノやたら警戒心が強く(野鳥の中でも)、
人の気配を感じたりすると一瞬で逃去る
・・なんてことが書いてあります(^^ゞ
そんな鳥が撮影出来て良かったですね~
and ワタシも見れて良かった♪です(^▽^)/

ネコヴィッチ様

ルリカケスのいる場所は、正面入り口を入って5歩進んだら直角に左折し突き当たった建物(トイレも併設)に入ったところの一番左のバードケージです。

亜熱帯雨林に棲息するルリカケスが安心して暮らせるようケージ(金網ではなくガラスで仕切られています)樹木が多く配置されているので、光量が足らなくて撮ってもぶれてしまう、私にとってのなかなかの難関であります。

マロン君の突然の死は、悲しかったしショックでした。夏用に奇麗に毛を買ってもらって、元気に夏を乗り切ってくれると思っていたのですけどね。

5日にはまだ元気そうに見えましたね。ただ近寄ってこなかったので、今、思えば・・・、という感じですね。確かネコヴィッチさんも、マロンの名前投票で「マロン」に1票入れてくれたんでしたよね。

そして5日の次にネコヴィッチさん御一家とお会いした11日に、動物園の中の何処かでマロンは彼岸に旅立っていたのです。そのことを知っていればみんなで、「また向こう側で会おうね」とも言えたのですけど。

また動物園へ行きましょうね。コユリちゃん、どんどん大きくなって、コウメちゃんの幼少時とそっくりになってますよ~。

占い師mecha様

そーそー、野鳥大辞典に書いてあるとおりルリカケスは相当シャイなんです。

今までも何回も記事にしようとしていましたが、もうちょっとマシな写真が撮れるのではないかと、ノビノビになってしまっていたのです。

1枚目の木の根元方向にいる方の写真の右足がぶれていますでしょう。その様な事が体の3分の一以上になると掲載を諦めざるをえないのです。

動かなきゃパラパラ写真にはなりませんし、その辺がツライところなのです(笑)。

お久し振りです~!

ニャホさん こんにちわ~ヾ(*^▽^*)ゞ

先月は ばたばたしておりまして すっかり御無沙汰致しました!

4年越しに狙っていた 幻の鳥 撮影できたんですね~!
おめでとうございます♪(*⌒ー⌒)o∠★:゚*
嬉しいですよね~~♪
薄暗い中で こんなに綺麗な写真が撮れるなんて~!
さすがです~~(=´∀`ノノ゙☆パチパチパチ

マリア様

いやー、こちらこそご無沙汰してますです。もちろんブログの閲覧はさせてもらっています。いつも何かコメントしたいのですが(特にヒマワリの裏側写真など)、私はプロレスとお笑い以外の事は何をどう書いてよいのか全然判らないのです(笑)。

この前ネコヴィッチさんと動物園で「マリアの京都*フォト日記」に載ってるパン屋さん巡りをしたいねえ、などと話しておったところなのですよ。

ルリカケス、やっと撮れました。というか見切り発車というべきかもしれませんが。1枚だけなら何とかなりやすいのですが、何かの動作をしている最中の2枚目は必然的にブレてしまうのです。まあ、パラパラ写真の根本的な弱点ではあるのですが。

これからもコンパクトデジタルカメラのオート設定でセコセコとやっていくつもりです(←全然向上心が無い。ギャハハ)。


愚痴です・・

もう信じられなくて悲しくてきました。

ニャホさんは、サルのコラちゃんの動画を見たことがありますか?You Tubeに出ています。首絞められたりしてるんです。動画最後まで、見れませんでした。。鼻血出てるんです。可愛そうで可愛そうで、ちょっと見て涙が出ました。

で、殴ったり火をつけたりスプレーを吹きかけたりしたひどい虐待をブログにUPしたことから、動物愛護団体や一般人から警察に調査が入って、昨日主犯格のメンバーが書類送検されました。うそだと思ったら「ドラゴンゲート」で検索してみてください。

でも色々調べたらこの猿のコラを買ったのが、友人の息子なんですよ。私、殴ってらりたいんです。ほんとに!頭にきてしょうがない。最低の子です!!

三毛猫さま

ドラゴンゲートのレスラーが動物虐待で捕まった事は知っていました。バカだなあ、というくらいでその動画も削除されていると思っていたので、まだ見ていません。そんなに酷いものなのですか。

私は50年来のプロレスファンなので、とても悔しい気持ちです。プロレスラーとはその様な行為をする人間の正反対の人種であるべきだし、今まではそうでした。

プロレスラーという職業は体力+知力が必要なのです。
その上で人間の凄さを観客に見せて、生きる気力を後押しする運動選手兼芸術家なのです。

その犯罪者達は、少なくとも片方の面で失格です。これはもう残酷な言い方になりますが、取り返しがつきません。心の底がそんなにまで荒んでいる人間がリングのリングの上に立っているのを見たくありません。吐き気がします。

名前を出したくは無いけど、男の中の男、三沢光晴が天井天上で怒り狂ってると思います。

あー、しかし情けない~~~。


[9/3追記] 昨日カッとして書いたため、文章が乱れました。取り消し線で訂正しました。

おっしゃるとおりです

動画は見ないほうがいいと思います。私も見ていませんし、コラが首を持ち上げられている写真を見ても吐き気がしますから目をそむけています。

ほんと、取り返しがつかない。やっていいいことと悪い事って言うのは確かにあります。

三毛猫さま

ちょっと検索してみました。彼らのアップした動画は削除されていました。ただ一味がブログにアップした写真・文章を告発している映像がありました。

彼らの犯罪は「飼育の許可の法律問題」と「動物虐待」の2点ですが、私はこの件に関しての法律問題は重視しません。

私にとっての問題は「動物虐待」です。
彼らが「面白い」と思って大げさに書いた可能性はあるかもしれません。でもそれを読者が面白がるだろうと思うのは、かなりセンスが悪いと思います。というか馬鹿なんでしょうね。というよりもセンスの悪い馬鹿なんでしょう。

どうも三毛猫さんのお知り合いのご子息「C」さんは直接は手を下してないようですね。しかし、何が行われていたか、何をブログに書いていたかを知らなかったはずは無く、昨日書いたプロレスラーの資質の半分に欠ける事は否めません。

当のお猿さんが10年間もこんな事を続けられていたかと思うと、暗澹たる気持ちになります。

同感です

コラの長年の苦しみを考えると、私もいたたまれません。コラはどこかで生きているようですが、死なない程度に虐待されてたのだと思うと、コラは死んだほうが楽だったのではないかとも思います。

私も飼育許可なんかど~でもいいです。そんなことは問題でもなんでもない。

CIMAはドラゲーでもTOPクラスの選手です。他の仕事についても頭角を表してくれると思います。だからドラゲーはもう廃業すべきなんです。あの団体はもう終わりです。

ハダカデバネズミ

話は変わりますが、昨日TVで珍獣スペシャルやってました。で、ハダカデバネズミが出ていました。巣を天敵の蛇に狙われて団体でそれを見ていました。特に攻撃するでもなくただ見てただけなのに突然蛇が退散しました。

ナレーションも「蛇はあわてて逃げていきました」と言っていましたが、誰も「何で?」と突っ込まないんです。変でしょ?じゃ、仕事に行ってきます☆

三毛猫さま

引退したラッシャ-木村は、海外修行中に英語がしゃべれないので動物園へ日参し、ゴリラやクマと仲良くなり、警備員には「ここで働かないか」とスカウトされたそうです。

「金網(デスマッチ)の鬼」の有名なエピソードです。レスラー、かくあるべし!!


ハダカデバネズミのテレビ番組は録画しといて先ほど見ました。

あれはハダカデバネズミが束になって威嚇し、ヘビを退散させたということではないでしょうか。確かにユーモラスなだけで恐怖感は感じられませんでしたが、当事者同士にとっては、気迫と気迫がぶつかり合っていたのだと思います。

野生動物は1パーセントでも危険を感じるとサッと退散するようです。 私も海外で乱闘になった場合「日本人は即座に死を覚悟できるから強い」などとほざいていたのに、バリ島に買い付けに行った時、30メートルくらい先にロードウォリアーズのような鋲つき革ジャンを着た、いかにも柄の悪そうねオージーのガキが5~6人くらいいるのを見つけた時、サッと路地裏に逃げ込んだものです。

野生動物かおれは。


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