モモイロペリカン [White pelican]
Sat.14.02.2009 Posted in モモイロペリカン [White pelican]
09-White pelican-0213-4
「発声練習」




09-White pelican-0213-2
「本番」




09-White pelican-0213-3
「アンコール」

[☆生息域:北アフリカ・東南ヨーロッパ・東南アジア ☆体長: 約160cm(羽を広げた時の長さ約280cm) ☆体重:5-10kg]





« オグロプレーリードッグ [Blck-tailed Prairie Dog] | Home | ジェフロイクモザル [Black-handed spider monkey] »

comments

あはははは(=^∇^)ノ

上手い!
冴えてますね~腕とタイトル(^▽^)/
・・・でも何だかペリカンって、
口ばしの↓にある皮?
の部分を引っ張りたくなるんですよ~。

いや、全く

占い師さんに同意見です!
いえ、皮は引っ張りたくありませんが。。。

あー、わたしも

占い師さんに、同意です。
皮もちょっと、伸ばしてみたい…

えさでももらっているのでしょうか?

どこぞで、海に突っ込むペリカンを見たことがあります。
体がでかい分、迫力ありますね。

やっぱり!

練習より本番のほうが口を大きく開けています。心なしかノッテルようです。やっぱり!プロはゲネより本番のほうがうまいもんです。で、アンコールはもっとうまい。間違いない☆

占い師mecha様

昔モハメッド・アリがアントニオ猪木のことを「ペリカン野郎」と言ってましたが、あのビローンと延びる部分はあごではありませんよね。

あの皮は実際に見ると思っているのの5倍くらい延びます。その瞬間を撮りたいのですが、なかなか難しいです。私も引っ張ってみたいです。

syugyousou様

この写真、給餌時間のものなのですが、家に帰ってパソコンに写真を保存して見てみると、どうしても合唱団に見えてしまったのです。

ペリカンはハシビロコウとは違って、家族や仲間たちといることが好きなようです(捕食方法の相違からか?)。同じ大柄な鳥ですが、性格の違いに興味深いものがあります。

てんてん様

正解です。この写真は給餌時間のもので、彼らの前方約10メートルには、飼育員さんがいてバケツから魚を投げてやっているのです。

この光景はいつも午後2時半に見られていましたが、現在は池の周りの工事のため不定期になっているとの事です。

私も皮を引っ張ってみたいのですが、あの大きさの鳥に迫られると逃げ出してしまうと思います。

三毛猫さま

ゲネプロ・マチネ・ソワレ・アンコール。ううっ頭いたい。

フィギュアスケートの試合が終わってから、お楽しみ会的ショーがありますが、私は本戦よりそちらのほうが好きです。みんな心から楽しそうに滑っていて、何だか嬉しくなります。

ああ、今、気がつきました。あれはバンドマンや演劇関係者の言うところの「打ち上げ」なんですね。それだったら初めから打ち上げをやってもらいたいけどそれじゃ試合にならないか。

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

ニャホさん~~~これ 最高です!
.+:。(≧∇≦)ノ゜.+:。  

見ているだけで 笑顔になれます~♪
本当に、歌っているみたい~~!
。.:*・゚☆(●^▽^)ニコッ・゚☆.。.:*・゚

マリア様

ね、歌っている様に見えるでしょ(笑)。 どうしてかつらつら考えてみたら、モモイロペリカンは骨格のせいかタレ目に見えるんですね。

実際彼らは他種の鳥が近くに寄ってきても追い払わず、仲良くやっています。気の良い奴らなんでしょうね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)