「決意 ---ツボカビ症と闘います
」ツボカビ症とはカエルの体表に寄生して繁殖するカビで、すでに中米・南米・オーストラリアの両生類は壊滅的打撃を受けているそうです。(人間には感染しません)。生態系のバランスの狂いから来る自然への影響が懸念されています。
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- 2008/01/20(日) 16:21:03|
- ヘリグロヒキガエル
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ツボカビ症って初めて聞きました!
カエルも大変ですね・・・。
がんばれカエル!
牛や鳥だけじゃなく、動物にはいろいろな病気があるんですね!

- 2008/01/21(月) 01:40:50 |
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- おもちゃのひろくん #-
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あはは、ほらピロリ菌って
正式にはヘリコパクターピロリって
ホントにヘリコプターのカタチに似ているから
確か?そう命名されたんですよね。
・・・だからツボ??
それにしても、壊滅的とか聞くと、
ありとあらゆる爬虫類が全滅したらちょっと寂しいです

ゲコッゲコッ。。。
- 2008/01/21(月) 13:23:56 |
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- mecha #-
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ニャホさん こんにちは〜!
ツボカビのニュースを聞いて とても心配でした。。。
かなり強いようですね。。。(-o-;
壊滅的な被害に発展しないよう 祈るばかりです。。。
mechaさん ヘリコバクターピロリってヘリコプター
に似ているので、その名前がついたんですか!!
腰抜かすほど、驚きました〜(笑)
- 2008/01/21(月) 13:50:57 |
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- マリア #3m4C9JA6
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明けましておめでとうございます。新年早々からおめでたくない話題ですいません。
うーん、また困った病気が広がりつつあるようです。両生類なら感染のおそれがあるとの事ですので、サンショウウオも危ないようです。
なににも増して、生態系の変化が怖いです。
- 2008/01/22(火) 01:13:20 |
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- ニャホ〜 #7CropVt6
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この病気が広まったら、カエルが絶滅したり減少したりするだけではありません。
カエルが食べている虫が爆発的に増えれば、疫病の元になるし、カエルがいなくなるとカエルを食べている鳥類なども激減してしまう可能性もあります。
何より今以上に田圃に農薬をブン撒く事になるでしょうね。そしてそれを我々が食べるのです。
どうも暗い話ですみませんが、カエル君たちの災難は対岸の火事ではないようなのです。
- 2008/01/22(火) 01:22:25 |
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- ニャホ〜 #7CropVt6
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いつものドロナワ検索で分かったのですが、ツボカビ菌は胞子を壷のフタを開くように放出するので、この名前が付けられたようです。
ひろくんさんへのレスに書いたように、この病気が広まると困るのはどうやら私達も含まれるようです。
農薬漬けのコメを食わされたあげく、デング熱でうなされる日々が来るかもしれないのです〜。
- 2008/01/22(火) 01:42:38 |
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- ニャホ〜 #7CropVt6
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ツボカビ菌は自然界に広まってしまったら、駆除のしようが無いらしく、厄介な菌のようです。
食物連鎖に甚大な影響が出るのは明らかで、カエルを常食としているヘビや鳥には、即、影響が出るようです。
いわゆる害虫もカエルが食べてくれなくなるため、蚊などを媒介とした疫病も蔓延する可能性もあります。
意外なところでカエル君たちが果たしてくれてきた役目を再認識させられました。
- 2008/01/22(火) 01:50:02 |
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- ニャホ〜 #7CropVt6
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http://www.mcube.jp/outpatient/explanation/piloli.html
どうやらヘリコバクターピロリ菌のコメントを間違いました。
記載したサイトでご確認くださいね

- 2008/01/23(水) 10:38:07 |
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- mecha #-
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ヘリコがらせんというのは分かったのですが、「バクター」って何? と検索してみたらヘリコバクターピロリ菌が発見される前に「カンピロバクター」という菌がその世界で有名だったようです。
「バクター」という語感から、何となくハンニバル・レクター博士を思い出しました。どちらも恐ろしそうです。
- 2008/01/24(木) 01:32:57 |
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- ニャホ〜 #7CropVt6
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