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ニホンツキノワグマ [Japanese Black Bear]
Tue.26.06.2007 Posted in ニホンツキノワグマ [Japanese Black Bear]
Japanese Black Bear-70524-2

「ジュール・ヴェルヌさん助けて!」


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ジュール・ヴェルヌと言えば・・・

『八十日間世界一周』
くらいしかしらない占い師。。。
それよりもウチもクマちゃんの留守番だったので、
クマちゃん繋がりにちょっとびっくり(^^ゞ

クマちゃん
クマちゃん
クマちゃん。。。。
文字変換に入れてました(^^ゞ
ツキノワグマは比較的大人しいのかな?
でも~出没してるのそうだよなあ・・・。
せめて人間に見つからないで欲しいです。

??

ジュール・ヴェルヌさんって飼育員の方の名前かと思いましたが違うのですか?
で、何でこんなところにハマっちゃったんですか?これはコウメちゃんの川ですよね。
また上野動物園は動物をごちゃごちゃに入れたのでしょうか。。いいかげん頭にきますわ!ヽ(`Д´*)ノかわいそうです・・。

十五少年漂流記?

も確かそうでしたよね?水の中と漂流をかけたのかと・・・


これはタロコの方かしら?この前、水をバッシャンバッシャンさせながら、タロコジャンプしてました。
ちなみにここは、くまたちの丘のツキノワグマのとこにある池?なので、コウメちゃんのとことは全く関係ないので、三毛猫さんご心配なく。
ツキノワグマのところにいるのは、ホンドタヌキなので、時々平成狸vs熊合戦が軽く開催されるくらいです(笑)

そうそう、私のブログで、youtubeにupされてるタロコ動画貼らせてもらってます!ありがとうございます。

mecha様

クマは元来おとなしい動物のようですが、このしゃしんのタロコは子供(1歳)なので、凶暴さは微塵もありません。

関係ありませんが、コビトカバについての解説をを読むと「性格は凶暴」と書いてあります。

この写真はジュール・ベルヌの「地底探検」を思い出してつい書いてしまいました。ちょっとムリ線でしたかね。

三毛猫さま

ジュール・ベルヌは19世紀後半に活躍したフランスの作家です。

代表作には
「海底二万マイル」
「八十日間世界一周」
「地底探検」
「月世界旅行」
などがあります。

上野動物園は同じ舎内で複数の動物を展示飼育していますが、皆、同じ地方で育った動物で、より故郷に近い状態にする事に努力しているようです。

ですので、アフリカ産のコビトカバと日本産のニホンツキノワグマは同居しておりません。御心配なく~。

聞くところによると、ホビット村には優しいご主人と同居している凶悪なドラ猫がいるとかいないとか……。

かうぞう様

さすが、かうぞうさん、お詳しい! そうそう、あの場所です。あの付近で今年の冬に、タロコがホンドタヌキのリーダー格に威嚇され、逃げ惑っているシーンを見て声を上げて笑ってしまいました。

まだ子供と赤ちゃんの中間くらいなので仕方ないですよね(ニコニコ)

岩場の先が洞窟のようになっていたので「地底探検」を思い出しジュール・ベルヌを思い出し、つい題名にしてしまいました。

でも「十五仔熊漂流記」というのを考えてみるだけでも楽しくなりますね。結局喰い付き合って全滅してしまいそうですが。

あ、タロコ動画貼り付けありがとうございました。うひゃー、恥ずかしい~。

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