サトウチョウ [Blue-crowned Hanging Parrot]
Tue.27.03.2007 Posted in サトウチョウ [Blue-crowned Hanging Parrot]
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「草の気持ちが分かるかい?」




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「ああっもどかしい!」


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comments

サトウチョウ=佐藤町長なワケないか・・・

『Blue-crowned Hanging Parrot』

parrotってインコだったよな・・・・・
がああ~~日本名がビミョウだったので
英字表示を見たら・・・ドつぼにはまった~?

でも、鳥だ~鳥が二回も~☆=単純です。
南の方面の鳥は極彩色ですね?
ナゼでしょう?って、
またニャホさんの課題を増やしてはイカンね。

前の白い鳥のことは何となく分かりましたが、
結果、いつでもいいのでお待ちしとります。
でも、上野には鳥がたくさんいるんですね?
ウレシイな(^▽^)/

いいなぁ・・

いいなぁ・・小鳥がいて・・しくしく

そう!もどかしい・・

足の動きがなんとも愛らしく、乾いた感受性に水を戴きました(*´u`*)静止画では出せない”もどかしさ”です。ぺんぺん草の絵の中で遊ばせたいけど・・・不自然でしょうねえ?!?
前の茨木のり子の詩もよいですね!!心にぐさりぐさりと来ます。たぶん50代のころの作品だと思います。深く共感してしまい、最後のフレーズがずっと頭の中に響いています。気持ちを言葉に変換できる詩人って素晴らしいなあ。
それにしても、ニャホ様が茨木のり子が好きだったなんて驚きでしたが、ネットで見つけたと書いてあってなぜかほっとしました(笑)

mecha様

熱帯地方の鳥がカラフルなのは、普通に考えると、南国の花や果実がカラフルなので保護色になるのではないかと思われますが、これでは詰まらん。

だいいち、やっぱり目立たないのは黒・灰色系なはずで、筋が通らない。

きっと南方系の動物は、全員、マジックマッシュをやってヘロヘロなのかもしれませんね。なんでもない風景も極彩色に見えている。そう考えれば筋が通ります。政治・経済・文化・風習、全部筋が通ります。通っるたら通ります。

三毛猫さま

だから家の壁の高いところに巣箱を設置しなさいって(笑)。

もしくは鳥の巣箱を「猫箱」にしてしまい、鳥を室内で飼うという方法もあると思います。

ぐらたま様

んあっ!? ぐらたまさんって、あの四国のグランマ・モーゼスと謳われた、ぐらたまさんでしたか!! やられたよ~~~。

絵画芸術の門外漢の言う事ではないと承知の上での放言ですが、「ぺんぺん草の絵」は時間も空間も超越(というか全て内包した)した表現だと感じています。

この美しい地球の自然も、宇宙の時の流れの中では、ほんの一瞬のイベントだと思います。どうか小鳥達も永遠の先へ解き放ってあげて下さい。(←いい事言うねぇ。うひゃうひゃ。何言ってるのか全然分からないけど)

とても私などが理解できる範疇ではないのですが、あのライン上にある作品を描いていっていただけると嬉しいです。

うぅ・・ドキドキの初回で気付いていただけなかったなんて・・・しくしく・・くっく・・くあっはっは!!
いやぁ、過剰な讃美(?)を大笑いしながら読んでいるうち、「時間も空間も無視して描いてる癖になんでリアリティに拘っていたんだろう」と我に返りました。ありがとうございます!!
でも、ちょっと自分でサイズや生態くらいは調べてみます。
これからも、時々、意味不明なひとりごとを書き込みますが、お許しを~~★

こんばんは!

おお~っ!
いつもニャホさんのつけるタイトルと画像のセンスには驚かされます!
この足の動画、よく撮れましたね!
面白すぎ!(^o^)

ぐらたま様

シュルレアリスムスとかは全然わからないのですが(ギャハハ)、お願いとしては時空間を超越するときに、ある種の「分かりやすさ(親しみやすさ?)=サ-ビス精神」を入れていただけないでしょうか。

早い話が青春時代にモンティパイソンで育ったものには、そのほうが飛躍的に理解が(あるいは妄想・誤解)早まるのです。メチャクチャ育ちですから。


追伸 「悩むライオン顔」からは、とてもぐらたまさんの事は想像できませんでした。うふふふふ。

おもちゃのひろくん様

きっとmechaさんは
「なんだ記事は実質1行じゃんか!」
と思っているはずです。ぎゃはは。

最近、引用が多くなっているのもボキャブラリーの貧困さゆえと思われます。そろそろ限界ですかねー。

というか限界のまんま無能さ丸出しでやって行けばいいんだとおもってますけどね。「偉大なるマンネリ」と言われるまでダラダラと更新を続けていくつもりです。煮ても焼いても食えん奴……。

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