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カピバラ [Capybara]
Wed.07.02.2007 Posted in カピバラ [Capybara]
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「母ちゃん、おこづかいちょうだい~」

カピバラが両親+子供で公開されていました(今までは父母が交代で放飼場に出ていました)。やはり家族一緒の光景は心が和みます。



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「チェッ、ケチー」



Theme: 動物の写真 « 写真

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comments

和みますね~♪

家族で一緒にいるのを見るとほっとしますね~。
また、このカピバラ一家の表情もなんとも癒される表情です♪
奥がお父さんなのかな?上の写真ではチラ見してるのに
下の写真ではそっぽ向いてますね~。
やはりお金はお母さんが管理してるからなのかしら??なんて(笑)

P.S.Hのつく鳥は送ってこないでくださいね(笑)
    (うちのブログの三毛猫さんのコメみてください~)

H鳥をネコビさんに☆

すぐ送ってください(爆)

で、「大きさが書いていない(いつのまにか消えています)ので」わかりませんが、皆さん、騙されちゃだめですよ。カピパラは意外と大きいです。これはホント。いのししぐらいの大きさがあります。

それと、下のコメントで「「戦争がどんなものか民衆に思い知らせるため」とのことですが、そういう意図があったことは全然知りませんでした。

ただ、当時の政府は何を伝えようとしたのでしょうか。動物を殺さなくてはならないほど、戦局が危ういということでしょうか?それだったらマイナスイメージのように思うのですが・・

ps・・「かわいそうなゾウ」の本は今でも泣けるので読めません。。。

可哀相なゾウの話(T_T) ・・・・

H鳥はワタシに送ってください☆
(出来るわけがないですが)
カピバラというととあるブログでの
『かぴばら花子』さんというHNを思い出します。

・・・・大日本帝国はホントにアホでした。
そんな殺し方をするなんて・・・。
見せしめか?可哀相なゾウ・・・・

戦時中にとうとう上野(かな?)にも
どんな動物にもエサが上げられなくなって、
ゾウがひもじくてお腹がすいて
芸をすればエサがもらえていたので、
一生懸命に調教員が教えた芸をするのだそうです。

・・・『ほらね・・・こんなふうにしたからエサをちょうだい・・・お腹減ったよ・・・・』
痩せた足を上げて何度も、
何度も・・・

(T_T) 調教員と園長はあまりに悲しくなり、
でも、全然エサどころか人間が食べるものも無くなっていったので・・・・・
だあああ~~~・・・・・
占い師が幼少の頃に涙涙だったゾウの御話。

今は幸せだ、ホントに(T^T)・・・・・

ネコヴィッチ 様

はいはい皆様の遠まわしな(あるいは、あからさまな)リクエストにお答えして、ハシビロコウ登場させますです。

仰るとおり、たぶん画像の奥のほうが父親だと思います。ちょっと大きいからというだけの理由ですが。

親は2頭とも日向ぼっこ状態でしたが、仔カピのレモンちゃんが、動き回ってくれました。やっぱり赤ちゃん・子供は面白いです。

三毛猫さま

早速ハシビロコウ登場させました。丁度見せたい写真が撮れたところでしたので。

「民衆に思い知らせるため」の権力者の名前はもちろん公表することも可能なのですが、個人攻撃になる可能性があるのでやめときます(悪役を作って、その人を攻撃する事で、憤懣を晴らしてしまう効果を避けるため)。

本土決戦とかが囁かれ、大都市の空襲が行われようとしていた時期ですから、パーチクリンに多くの人がなっていたのでしょうね。ただし動物園の関係者は血の涙を流したと思いますけどね。

「歴史は繰り返す」といいますが、これからまったく同じような状況になるとは思えません。武器・兵器もずいぶん変わりましたし。ただ、「新たな別の何か」が襲い掛かってくる可能性があるとは思います。

そのときにどういう態度が取れるか、というより、その状況に行くまでに、どうするかということが大切だと思います。

ああ、もう無理。真面目な事を5分以上考えると頭痛くなってくるの。ぎゃははは。

mecha様

海軍系、有名なところでは山本五十六は開戦に反対だったそうですね。コワイのは陸軍ー財閥ラインは今でも生きているのか?ということですね。

誰かが儲かる限り戦争は無くならないのでしょうかね。アメリカはマルクス主義国家がほとんど自滅してしまったため、相手を某宗教系国家に照準を替えたみたいですね。

いくら「正義」の戦争だと言い張っても、平気で劣化ウラン弾を雨嵐のごとく打ちまくってしまう正義は、あっという間に馬脚を現してしまいます。

「かわいそうなゾウ」については拙HPでも、ほんの少し書いた事があります。↓
http://www.tokyo-japan-guide.com/ryougoku-2.htm

宜しかったらご一読ください。

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