ニホンザル [Japanese Macaque]
Sat.23.12.2006 Posted in ニホンザル [Japanese Macaque]
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「虚空よりいずる愛」




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「だっこしてチョ」


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comments

そうだったんですか~

人間の頭にしか毛がない(毛はほかにもありますが 笑)からつかまってくるんですか。なるほどです~~でも落ち武者はいやだな。ニャホさんは最初からちょんまげだからいいですね(笑)

でも、私の場合は違うように思うんです。サルのえさがおいてあって、それがビニールに包まれたのでむいてる時に毛をつかまれました。飼育員さんが「むくのが遅いからサルが怒ってる」と言ってました。怖かったですよ・・一杯髪の毛が抜けて本当に落ち武者になりそうでした。

この子がサルの世界でどうやって生きていくのか、生きていけるのかは正直、心配です。この子の様子をニャホさん、時々記事にしてくださいね☆

うおっ!驚いた!

下の写真、まりもちゃんの手足がビュン!と出てきて、画面の外に飛び出しそうです!
そこに僕がいたら抱っこしてあげるのに!

今思えば、ニャホさんフィギュアにコウメちゃんとまりもちゃんも付ければよかったと後悔します。
・・・そんなに作れるのか?(^_^;)

三毛猫 さま

今でもあれは何だったろうと思う事があります。20年位前、マレーシアのクアラルンプールに行ったときの事なのですが、ガイドブックに「町の中心部に小山があり、ケーブルカーも走っている」という情報が載っていました。

早速行ってみると、すでにケーブルカーは廃線になっていて、錆びついた線路が野ざらし状態で、入り口の門は閉ざされていました。

くやしいので柵を乗り越え、線路沿いを歩いて熱帯樹陰の茂る中を小登山しました。

頂上付近は芝生の広場になっていて、人間は一人もいませんでした。ただ、どういうわけか野外テーブルにバナナが置いてあり、何か不気味でした。

広場を横切って反対側から下山しようと思い、芝生の上を歩いていると、どこからかワラワラとサルが出現し、100匹ほどに囲まれてしまいました。

うろ覚えの知識で、サルが人間を襲うときには目玉をえぐるのだという事を知っていたので(全然間違いかもしれませんが)、サルと目を合わせないようにソロリソロリと前進して脱出しました。

40度近い気温の中で、冷や汗が出ました。どうもあの小山は立ち入り禁止のサルの飼育場になっていたようです。でも真実は謎のままです。

まりもちゃんについては、これからも御報告します。ただカメラアングルが限定されるので、似たような写真になってしまうと思われますけどね。かわいいから許してください。

おもちゃのひろくん様

コウメちゃんとまりもちゃん! い、いえいえ「欲しい」などと言おうものなら、他のおもちゃのひろくんブログのファンの皆様から
「図々しいのも、たいがいにせい!!」
と罵倒の嵐に見舞われることは、火を見るより明らかです。

ですのでコウメちゃんとまりもちゃんフィギュアはお気持ちだけ受け取らせて頂きます。



……でもカワイイだろな、ハシビロコウの足元にいるコウメちゃんとまりもちゃん…………。い、いやいやいや、そんなつもりじゃないです。病気療養中に造ってもらったばっかりですからね。私も良識はわきまえております。……でもでもカワイイだ(以下略)。

フィギュア

ニャホ様

羨ましいです。なんて素敵なフィギュアでしょうか。
こんな贈り物を頂けたら泣いちゃいますね。
はしびろこうの背中に乗っている図が素晴らしい。
いいなああ~~~~~。

小梅ちゃんとこの工事は終ったでしょうか?先週行った時には裏へ回ることが出来ず、会えませんでした。はしびろこうもすぐに室内へ戻されてしまいました。でも嬉しいことがありました。いつ行っても正面を向いてくれず隠れていた「さんしょううお」が正面を向いて可愛い四本足(?)も動かしてくれました。とても幸せな気分になれました。
ところで「いざりうお」という妖怪魚はどこへ行けば見られるかご存知でしょうか。すごいので生で見たいのです。

フィギュアを見てニヤ二ヤなさっているニャホサンに嫉妬してます。
ご自愛くださいませ。

むひょ~

やっぱり赤ちゃんはかわいいですな~♪
また、「まりも」という名前も愛らしいです。
だがまりもちゃん、上のしゃしん、どうも中指を立てているように
見えるのですが・・・。
将来はラッパーかHIPHOPダンサーか!?にゃはは('ω'*)

なにはともあれ元気ですくすくと育ってほしいですね~(゚▽゚*)
おかん、育児放棄するなよな。はっ、私も気をつけねば(笑)

mamie様

ハシビロコウ・フィギュアは素晴らしい出来ばえで、毎日見つめてはニヤついています。うひょうひょ。

遅れていたコビトカバ舎の工事は数日前に終わり、久々にコウメ・モミジに会うことが出来ました。

しかしたしかプールの工事だったのはずですが(広いプールで悠々と泳ぐコウメちゃんを夢想していました)、見た目に何も変わっていません。ポンプか何かの工事だったのでしょうかね。

サンショウウオの手足、可愛いでしょう?赤ちゃんの手とクリームパンを足して、4分の1くらいにスケールダウンするとあんな感じになるとおもうのですが、見てない人は何言ってるか分らないでしょうね。

イザリウオは検索してみたら、以外にも葛西臨海水族館でも飼育されている事が判明しました。今まで何回も行っているのですが(パスも持っていました)、発見できなかったのは、一階の外へ出たところのペンギン舎へ行く途中の半屋外の水槽で飼育されてるらしいのです。

来年もまたダラダラやりますので、よろしくおねがいします。


ネコヴィッチ様

母親ザルの本能が壊れかけているのだとしたら、ちょっと事態は深刻ですね。

だいたい、あのサル山がイカン。もっと自然に近い状態の飼育場になったら良いなあ、と思います。言うのは簡単だけど、財政上の都合もあるんだろうしなあ。

「まりも」は良い名前ですね。あの頭は毬藻そのものですもんね。一反木綿に子どもが生まれたら「のり」にしてほしいです。

.+:。(≧∇≦)ノ゜.+:。  

ニャホさん コンニチハ ヾ(*^▽^*)〃

わぁ~~「だっこしてちょ」 パラパラ写真ならではの
傑作ですね~~!!
まりもちゃんの体温まで伝わってくるような
素敵なお写真です!!\(o⌒∇⌒o)/

マリア様

正確に言うと動物園で飼育されている動物は「展示物」らしいのです。確かに私のように「可愛い!」を連発していたら、科学もへったくれも無くなって、動物園ならぬペット園ということになってしまいます。

しかし、しかし、この子を見てまず最初に「可愛い」と思わない人の気持ちが分りません。私でよければ毎日1時間くらい落ち武者にして欲しいです。

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