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カピバラ [Capybara]
Sat.05.08.2006 Posted in カピバラ [Capybara]
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「ここにいます。ちょっと分かりにくいですが」



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「でかした!! カピバラ妻=母」



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「その頃、父親は行水中……」


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comments

あれぇ?

そういえば私、カピバラ観てきたけど
赤ちゃんは見てませんでした~。
あの時ってまだ生まれてなかったのかな・・・。
何だー全然いないやって思ったら手前の柵のところのコンクリートに
(うまく説明できないけど・・・)へばりつくように寝てましたっけ♪
あれはお父さんだったのかしら・・・。

>って、そ-ゆーことはコメントをしに行け自分っ。
あはは♪ニャホさんが見てくださってるのは承知してますんで
どこでコメント残してもらってもかまいませんよ~。
でもやっぱ、ミルクにはくらいつくニャホさんであったか!
今ミルクはフィガロにいじられてすねてどこかに行ってしまったようです☆彡

カピバラ

赤ちゃんの写真ありがとうございます。何でも小さいものは可愛いですね(はしびろこう以外は)。フェンスで囲ってあるのですね。良かった。

UAのことですが、「カピバラ・レストラン」はFM RADIOでやっていた番組名です。カピバラのコックさんやウェイトレスがいるレストランがあるなら私行きます。でも何を食べさせてくれるのでしょうか?
丈夫に育って欲しいものです。

メールも返信が負担になるし、でも何も言わない感じにもなれず、コメントにします。
よって本文と関係なくてごめんなさい。

岡本さんの言葉は、なんだか涙が出ちゃいます。
私は疑い深いので、こういうダイナミックな事をいう人が居るとすぐ「目の前のゴミも拾えない癖に何が「平和(他の言葉に置き換え可能)」だ!」とか穿って見てしまうのですが、彼の言葉はそういう感情を起こさせないのが不思議です。
(そういう意味で、例えばジョンレノンが苦手です)

残されたものは沢山有りますが、リアルタイムで彼をみたという世代の人が、ちょっと羨ましいです。

ネコヴィッチ様

ネコビさんが上野へ行かれた頃にはまだ出産していなかったと思われます。ですので一頭でボ~~~~~~~~ッとしていたのが父カピと思われます。

柵の前の鉄板が取り払われてカピ母仔が見学者に見えるようになったのが数日前ですので(動物園側も考えてくれているようです) もし産まれていたとしても、見えなかったと思います。

残念ながら、あの場所では私の視力では仔カピが良く見えんのですよ。一時的にでも西園のこども動物園に柵でも作って公開してほしいです。

カピバラと関係無いですが、昨日夜から一日外出していたのですが、出先のパソコンで「旧ネコノキモチ」のミルクちゃんの写真を見てしまいました。中毒症状ですね。

mamie様

嗚呼、早とちり御免なさい。

カピバラ・レストランのメニューは
「リャマの丸焼き」
「バクのブツ切り」
だと思います。

Souchi様

このお気遣いは、Rさんですね?

うふうふ有り難うございます。実はねー、「今週の東京/ 明日の神話・最終回」の構想を練るにあたって(そんな大層なものじゃないけど)、最初にあの言葉を持ってこようと思ったのは「左脳日記」が頭にあったからでした。

そんでもって、またしても無断リンクしてしまおうと思って、岡本太郎記念館の日のページを探したのですが、見つからなかったのです。

そちらにコメントすべき(こちらの体調まで気遣って頂いていたので)だとは思っていたのですが、何かいい訳がましい感じがして、つい不精を決め込んでしまいました。こうやってこちらにコメントを頂くと、やっぱり恥ずかしいです。赤面汗顔。

岡本太郎の作品の意味も、言葉の真意もほとんど分かってないのですが、確かに心に響くものはあります。

他の人が、明治時代や江戸時代や平安時代や飛鳥時代の事を基準に考えていた時に縄文時代からパワーを得ていた人ですからね。

同じ意味で、日本の伝統とか東洋のとか、西洋のとかを敷衍していた時に、「宇宙」とか多次元を見ていたのではないでしょうか。

その様な人は大抵の場合「超然的」な、あるいは「悟りきった」ような態度になりがちなものですが、人間ー凡夫を見捨てなかったのが凄いと思います。

恥ずかしながら厚顔にも自分の事を書いちゃいます。
私は「○○主義者」にはなりたくありません。(○○の中は『平和』とか『軍国』とか『博愛』とか『マルクス』とか色々)

考え方を誰かが作った公式で規定してしまって、そこに現実をブチ込めば、実に簡単に脳内麻薬を噴出させることが出来ると思うのですが、それは安易というか危険であると思うからです。もしかしたら「死に至る病」というものかもしれません。

自分には岡本太郎だったら
「そんな○○主義に自分を閉じ込めちゃ、人生死んだも同然だ。あなたはもっともっと自由なはずだ」
と言うと思えるのです(思えるだけかもしれないけど)。

でも、そんな意味で私の中で岡本太郎は生きています。

バカ演説、御清聴ありがとうございました。


追伸  最近「今週の東京」の更新が滞りがちなのは、よせばいいのに「極楽動物園+1」の英語ページを作成しているからであります。英語もできんのに、何を血迷っておるのでしょうか。自分が怖いっ。ようやく今年の1月分まで終わりました。あと半分、長い戦いが続きます。

ですので、ヤル気がなくなっているのでは勿論ありません。「まだ始まってもいねーよ(映画 ギッズリターン 調)」であります。


カピパラの子供、かわいいーっ!
お父さんもさすがに昨日は暑かったんでしょうね!
僕も昨日は行水したくて仕方なかったです。(^o^)

おもちゃのひろくん様

わはは、仮面ライダーガタックの行水! 見てみたい。 モモレンジャーのもね。

妖怪祭り、堪能しています。しかしおもちゃのひろくんさんのコレクションは底無しですねー。

あっ今気がついた。ひろくんさんはおもちゃ妖怪だったのですね。水木先生のペンでこの妖怪の全貌を詳細に描いていただきたいものです。

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