コビトカバ [Pygmy Hippopotamus]
Thu.01.09.2005 Posted in コビトカバ [Pygmy Hippopotamus]
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「おじさん遊ぼー」

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またヤバイ写真が一枚。
これはアレですね、アレ。
ビッグナポレオンについてるクリ責め用のクマさんですね?
ねえ、そうなんでしょ?ねえねえ。
映画地獄の黙示録~完全版~にて、アシッドをキメてディズニーランドに行ったという恋人からの手紙を読み、「ディズニーランドより素敵(ドラッギーな場所)があるかって?ここ(アマゾン上流の戦場)さ。」と独り言を言うシーンがありますが、まさにそれです。

うてゅうの人々

「ビッグナポレオンについてるクリ責め用のクマさん」??? いっ意味分からん! ぎゃははははは。くそ、つい声だして笑ってしまった。く、くやしい。何も悔しがるこたぁないけど、でも悔しい。この前のエアギターの件も横隔膜いためそうになりましたよ。絵がうかんで。

路上で耳がバーストする男や、まるごと1個たまねぎを食らう女のヒトとか、おそらく良識人ではあるけれども、常識人ではないうてゅうの人々は、そらおそろしい。でも、爽快な狂気は、傍観者には心地好いです。

ああ、でも面白い時代になったなー。いろいろあったけど、生き延びて良かったと、つくづく思いますよ。

あと、動物園は見方によっては、かなり陰惨なハードな場所だとおもいます。風車の理論を使用しないと、こっちの精神が危ない。もっとも、生け花にしろ、料理にしろ、客観的に見れば狂気の世界なんでしょうけどね。

昨日、Hero'sを酒飲みながら観ていたら、最後に前田日明が出てきまして、酔いの勢いで「長州小力も大きくなったなぁ。」とつぶやいてしまいました。
す、す、すもぉぇゎあ、強いんだぁよひょぉぅ!

昔、ビッグナポレオンというバイブがありまして、亀頭部がナポレオンの顔でして、クリ責めのとこがアリクイという一品でした。アリクイの舌がですね、振動して刺激するんですよぉ!
そうそう、動物園ですね。多摩動物園に行った時、父象に子象がポスポス駆け寄り、風がイカしたにほいを運んできた時に思いましたね。ハードだな、と。
人食い人種ム◎ゴロウのメガネはメガネDRUG製ってことですよね。

どういう取り合わせじゃ

前田日明に長州小力に戦闘竜はプロレスファンの心を躍らせてくれますねー。谷川貞治、つじよしなり、は口腔内に苦いものが溜まりますが。

ナポレオンとアリクイってのも凄い取り合わせですな。45世紀の芸術家の作品がタイム・スリップして出現したのかもしれません。さらにナポレオンの顔がム◎ゴロウでアリクイ部が氏のライオンに食い千切られた小指だったら、もうついていけません。

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