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ベニイロフラミンゴ [Greater Flamingo]
Tue.10.07.2012 Posted in ベニイロフラミンゴ [Greater Flamingo]
12-Greater Flamingo0708-1
「ピーちゃん今年も生まれてます」

[☆生息域: カリブ海沿岸、南アメリカ北部 ☆体長:約120cm]




12-Greater Flamingo0708-1
「育児奉仕」





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comments

パンダの赤ちゃんが

死んじゃいましたね~((T_T))
出先でコメントを書いておりますが、
出掛けにニュースがテロップで流れてガッカリのままです。

ベニイロフラミンゴのママの育児をシンシン(かな)、
~に伝授したいくらいでした・・・。

ピーちゃんはすくすく育って欲しいですね。

パンダは難しいみたいなので仕方がないですが。
出来たので希望はまたあるでしょうけど、
(;^_^A飼育員の皆さんを考えるといかばかりかと思います。

mecha☆様

ベニイロフラミンゴも卵の殻を破ってこの世界に出て来ても、毎年死んでしまう仔がいます。 けっこう育って一人歩きしてからでも、そういう事が繰り返されています。

上野のベニイロフラミンゴは親が卵を産むと、飼育係りさんが「偽卵」という人工のニセモノと交換して、孵化器の中で温められます。

そしていよいよこの世に出でる直前には、卵の中から赤ちゃんが殻を割ろうとしてコツコツという音が聞こえてくるそうなんです。その音が聞こえると飼育員さんが偽卵と本物の卵をそっと交換するそうなんです。

そんなコツコツ卵がおとといの時点で1つあるそうなので、明日動物園へいったら、もう1羽の赤ちゃんを目にする事が出来るかも知れません。


んー、シンシンの赤ちゃんは残念でしたね。 でも世界一のコビトカバ、子育て名人のエボニーさんも、8頭の仔を産んでいるのですが、最初の2頭は育たなかったと記憶しています。

3歳でひとりで日本に来て、素晴らしい仔コビトカバを何頭も育て上げた同じ絶滅危惧種の偉大なる母がいるのですから、シンシンもこれからだと思います(この前どこかに書いたけど、シンシン自身がまだ子供子供しているのよ)。

親子記事が続いていますが・・

幼稚園に勤めてると色んな保護者とお会いします。最近綺麗なオカンとブサイクなオトンの組み合わせが多い。

なんでかな~と思ったら、私が勤めてる幼稚園って(インターナショナルスクールも含む)金持ちが多いからのようです。

ブサイクな金持ち男は美人がお好き、美人はお金がお好き・・というわけで、需要と供給がぴったり合ってる。

でも、生まれる子はなぜかブサイクが多い。ブサイクは優性遺伝かも。セレブなほどブサイク。けど金持ち。

天は二物を与えずってこのことですか?

三毛猫みかん様

うーん、「現場からの報告」なので、これは事実なんでしょうね。

>天は二物を与えずってこのことですか?

と私に問われても戸惑うばかりですが、三毛猫みかんリポートにより、汚物を与えている事は確かなんですね。

まーしかし、新興宗教の教祖様と弟子のように、支配したい者とされたい者に割ってはいる隙はありません。 いや、隙があって入り込んでもそれはそれで地獄だと思われます。「本当の美しさ」と「本物の財産」が分かるまであと7回くらいは生まれ変わらないといけないというのは、かなりのマラソンマッチですね(すでに夏バテのため通俗なオチで終了ー)。

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