「姉ちゃんが還って来た〜」ニホンツキノワグマのクーは、去年から冬眠する実験が始められています。今年も寝小屋で眠っていましたが、暖かくなったので放飼場へ出てきました。一頭で寂しい思いをしていたタロコは、本当に嬉しそうでした。
「姉ちゃんがかえってきたっ」
「姉ちゃん、お帰りなさい」3ヶ月ぶりに『
今週の東京』を更新しました(ギャハハ)。 見てねー。
- 2008/03/27(木) 23:05:34|
- ニホンツキノワグマ [Japanese Black Bear]
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「タロウちゃいまんねんタロコでんねん」 2006年4月に母親とはぐれていたところを保護されたタロウは、今年になって実はメスであった事が判明しました。
テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2007/05/29(火) 00:01:33|
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「お腹がすいたら、もうお手上げ」タロウ(0歳10ヶ月)が屋外放飼場へデビューしました。入れ替えに、くーちゃんがいままでタロウがいた冬眠準備室へ。
午後4時を過ぎると、お腹を空かせたタロウは、ご飯が用意されている室内飼育場へ戻りたくて仕方ないのです。
タロウはオウチに帰りたい動画タロウはオウチに帰りたい動画 その2テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2006/12/06(水) 23:52:21|
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「冨山から来た0歳児」実は数週間前からニホンツキノワグマの仲好し兄弟(オス・メス)のうち1頭が放飼場から姿が見えなくなっていて、病気なのかと心配していた。数日前、その事情がわかった。オスの「まぁくん」が富山の動物園にいた「太郎」と交換されていたのだ。
動物園側の説明によると「将来の繁殖のため」とのことである。「シンクロナイズド・クマバウアー」が、もう2度と見られないと思うと、ちょっと寂しい気もするが、仕方ない事であろう。
それに交換に送られてきた「太郎(オス・0歳4ヶ月)」の可愛らしさといったら! まだ正式公開ではないらしいのだが、ツキノワグマ舎の冬眠ブースで跳ね回っているのを見る事が出来る。将来、姉さん女房になる「くぅちゃん」との対面はまだのようである。 元気に「クマたちの丘」を駆けまわっている2頭の姿を早く見たいものである。相性が合うといいんだけどなー。
- 2006/08/14(月) 23:57:55|
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